14.steady light 2 -安戸シューティング・ドローイング展-
安戸シューティング・ドローイングとは?
2004年に瀬戸市安戸町に誕生した共同アトリエ「安戸シューティング」立ち上げから約20年、ここでは多くのアーティストが制作を続けてきました。 今回はその中から8名のメンバーが集まり、2回目となるドローイング展を開催します。 異なる背景をもつ作家それぞれの感性が光るドローイングを、ぜひお楽しみください。 ドローイング…一般に「線画」の意で鉛筆やペンなどで線を描く行為だが、その定義は作家により異なります。 steady light …安定した、地道な線
安戸シューティーイングメンバー一同■ Member
伊藤 衣毬
⚫︎About
頭の中にある風景や思考そのものに、様々なアプローチで形を与える制作をしている。
伊藤 皆子
⚫︎About
2024年「steady light」
2020年「木木木(もり)の卒展 愛知県立芸術大学卒業・修了作品展」
石原 怜奈
⚫︎About
愛知県立芸術大学 油画専攻 在学中。
青田 ヒロミ
⚫︎About
愛知県立芸術大学大学院彫刻領域修了
2024「青々とした茂みの中で息をしたい」ARTE CASA 個展
栗山 菜央
⚫︎About
愛知県立芸術大学 油画専攻 在学中
内藤 光穂
⚫︎About
美術作家
大学で彫刻を学び、現在は「人の人格」をテーマに立体、インスタレーションやドローイングを制作。
中田 奏花
⚫︎About
物事の認識のしきれなさ、不確実性を起点として制作する。
永田 圭
⚫︎About
愛知県は残り4軒で銭湯制覇。